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ユーザー様へのお知らせ窓口です。一般的なトッピクス、技術情報、加工ビジネス情報等をタイムリーに掲載いたします。
詳細な情報につきましては担当営業又は技術スタッフにお問い合わせください。
お知らせ
2009.11.01 NEW WEB SITE
弊社Webサイト「レーザー加工システムドットコム」がコンテンツも新たに大きく生まれ変わりました。
様々な情報を大幅に増やし、一般のお客様だけでなく、ユーザーの皆様方にも現在のレーザー加工システムをより活用していただけるようにいたしました。年内には、ブログやYOU−TUBEも取り入れたより魅力的なサイトにしていきたいと考えております。
今後ともよろしくお願いいたします。
技術情報
2009.11.01 日本語ドライバーVer.8.05
長らくお待たせいたしました。日本語ドライバーVer.8.05が出来上がりました。
本ユーザーサイトの「ドライバー・ファームウエアの更新」でインストールすることができます。
2009.11.01 Adobe Illustratorとの互換性
Illustrator(イラストレータ)は、CSであればEiplogの全機種で直接加工できます(彫刻、カット共)。
CS未満のバージョンでは、カット線を小数点2桁又は以下に指定することができず、彫刻はできてもカットができません(カットをする場合は、0.076mm以下の細線にする必要があります。通常は0.025mmにしてください)。
2009.11.01 よくある『動かない』
加工データをレーザー機に送信して「GO」のボタンを押したけれどレーザー機のディスプレイに「Done」と表示されてエラーになってしまう他。
| 原因1 |
CorelのページサイズとドライバーGENERAL(基本)画面のPiece Size(材料サイズ)が合っていない。
**Piece Size(材料サイズ)は必ずCorel/Illustratorのページサイズと同じにしてください。 |
| 原因2 |
制作した加工データがCorelのページサイズからはみ出したまま[印刷]→[ファイル]・・・としている。
**加工データは一部であってもページの枠線に触れたり、はみ出したりさせないでください。 |
| 原因3 |
カラーマッピングをしないでドライバーのGeneral(基本)画面だけで加工設定したのに、うっかりColor Mapping(カラーマッピング)にチェックを入れたままになっていた、etc |
以上のように、ドライバー上の設定ミスで「動かない」が生じることが多くあるようです。
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レーザー加工機のドライバーやファームウエアをアップデートし、常に最新の状態でレーザー加工機をご使用いただくことができます。
■ドライバーはレーザー加工機の機能を加工目的に応じて制御します。
■ファームウエアはレーザー加工機の基本的な働きを制御するものでレーザー加工機のROMに情報が書き込まれています。
| ドライバー |
| EPILOG |
ZING |
MINI/HELIX |
LEGEND |
FIBER MARK |
| RMI |
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| ファームウエア |
| EPILOG |
ZING |
MINI/HELIX |
LEGEND |
FIBER MARK |
| RMI |
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ユーザーの皆様には、下記のメンテナンスプログラムをご用意しております。
下記エピログレーザーの該当機種が対応製品となります。
※クリックするとPDFファイルをご覧いただけます。 |
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