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ユーザーニュース
ユーザーニュース
ユーザー様へのお知らせ窓口です。一般的なトッピクス、技術情報、加工ビジネス情報等を
タイムリーに掲載いたします。詳細な情報につきましては担当営業又は技術スタッフにお問い合わせください。
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おしらせ
[2009.11.01] NEW WEB SITE -
弊社Webサイト「レーザー加工システムドットコム」がコンテンツも新たに大きく生まれ変わりました。様々な情報を大幅に増やし、一般のお客様だけでなく、ユーザーの皆様方にも現在のレーザー加工システムをより活用していただけるようにいたしました。近々には、ブログやYOU-TUBEも取り入れたより魅力的なサイトにしていきたいと考えております。今後ともよろしくお願いいたします。
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技術情報
[2011.4.31]Illustratorのファイル名
Illustratorで作成したジョブデータにファイルネームをつけるときは半角文字(英数字やアルファベットを含む)にしてください。全角文字でファイルネームをつけてパソコンからレーザー機に加工データを送信すると、ディスプレイで「USB JOB」と表示されデータを受け付けません。
[2011.6.15]64 bit 対応ドライバVer.8.07
64 bitパソコンに対応したドライバVer.8.07がリリースされました。64bitパソコンに買い替えた時は64ビット対応ドライバをインストールしてください。
最近販売されているパソコンは全てと言っていいほど64bitビットですが、IllsutratorやCorelDRAW等のグラフィックソフトはメーカーが未だ64bit対応のバージョンを発売しておりません。このため、一般的に、出力機によって現象は相違しますが、64bitパソコンで32bit対応ソフトを使用すると出力時に不具合が発生することがあるようです。EPILOGのレーザー機も、特に1200dpiで彫刻しようとすると、キャリッジが不規則な動きをすることが多くみられます。64bit対応のバージョンが発売されるまではできるだけ、32ビットパソコンを使用されるか、もしくは600dpiで彫刻するようにしてください。
[2010.2.9]日本語ドライバーVer.8.05
長らくお待たせいたしました。日本語ドライバーVer.8.05が出来上がりました。本ユーザーサイトの「ドライバー・ファームウエアの更新」でインストールすることができます。
[2010.2.9]Adbe Illustratorとの互換性
Illustrator(イラストレータ)は、CSであればEiplogの全機種で直接加工できます(彫刻、カット共)。CS未満のバージョンでは、カット線を小数点2桁又は以下に指定することができず、彫刻はできてもカットができません(カットをする場合は、0.076mm以下の細線にする必要があります-通常は0.025mmにしてください)。
[2010.2.9]よくある『動かない』
加工データをレーザー機に送信して「GO」のボタンを押したけれどレーザー機のディスプレイに「Done」と表示されてエラーになってしまう他。
原因1:CorelのページサイズとドライバーGENERAL(基本)画面のPiece Size(材料サイズ)が合っていない。**Piece
Size(材料サイズ)は必ずCorel/Illustratorのページサイズと同じにしてください。
原因2:制作した加工データがCorelのページサイズからはみ出したまま[印刷]→[ファイル]・・・としている。**加工データは一部であってもページの枠線に触れたり、はみ出したりさせないでください。
原因3:カラーマッピングをしないでドライバーのGeneral(基本)画面だけで加工設定したのに、うっかりColor
Mapping(カラーマッピング)にチェックを入れたままになっていた、etc
以上のように、ドライバー上の設定ミスで「動かない」が生じることが多くあるようです。
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EPILOGレーザードライバー・ファームウエアのアップデート(更新)
レーザー加工機のドライバーやファームウエアをアップデートし、常に最新の状態で
レーザー加工機をご使用いただくことができます。
■ドライバーはレーザー加工機の機能を加工目的に応じて制御します。
■ファームウエアはレーザー加工機の基本的な働きを制御するものでレーザー加工機のROMに情報が書き込まれています。
下記の該当機種から、ドライバー、ファームウェアをダウンロードしてください。
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ドライバーのインストール方法は こちら>>
ファームウエアのインストール方法は こちら>>
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メンテナンスプログラム

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